アパシー 学校であった怖い話1995特別編追加ディスク
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アパシー 学校であった怖い話1995特別編追加ディスク

¥1,500 税込

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gakkowa.toku.tuika.zip

120MB

注)この作品を遊ぶには、 『アパシー 学校であった怖い話1995 特別編』がインストールされている必要があります。このソフト単体のみでは遊べません。ご注意ください。 『アパシー 学校であった怖い話1995 特別編』の追加パッチです。追加シナリオは全33種類で、エンディング数は114種類。 今回はAMC2の『鬼哭ノ章』がベースになっています。今回は新たな分岐も含め、全て原作者の飯島多紀哉が加筆修正。 (AMC2は、飯島多紀哉が入院していたため、本人が用意していたプロットを元にスタッフがシナリオを執筆したため、実際には一部しか執筆しておりません) 荒井の話は小説版『アパシー 学校であった怖い話1995』で書き下ろした『正しいフィギュアの作り方』となりますので、根幹シナリオに大きな変更はありませんが、分岐を加えられるように修正を加え、さらに別エンディングも入れました。 合計で約3分の1のシナリオ分量を飯島多紀哉が担当しております。 VNV新装版の岩下版『飴玉婆さん』と、特別編の攻略本用に執筆した『うしろの正面』がシナリオとして再録されております。 追加CGは75枚。語り部に新規立ち絵を追加し、既存の立ち絵にも加筆修正しております。 月刊誌電撃マ王で連載していた『殺人クラブ リベンジ』から玄武拓馬などの新キャラも登場しています。 セーブデータは引継ぎ可能。 新たに追加されたCG・エンディングリストは、既存のものとは分けて作られます。 ※なお、初回版に封入されていた20ページに及ぶ取扱説明書は付属しませんのでご了承ください。 【動作環境】 OS動作/推奨: Windows 2000、Xp、vista、7、8、10 CPU: Pentium以降 ※MMX機能を有するもの メモリ: 256MB以上の空き VIDEO: 800×600 以上 サウンド: DirectX9 以上が正常に動作するサウンドカード DirectX DirectX 9 以降 メディア: CD-ROM ドライブ: CD-ROMドライブ